三鷹ハートフル歯科は、インビザラインと歯を抜かない子どもの専門医院です。

初診の方へ・治療の流れ

インビザライン矯正を行っている歯科医院は数多くございますが、当院の特徴は、
「インビザライン矯正専門」の歯科医院だということです。

 

従って、全ての患者さまの矯正治療はマウスピース矯正「インビザライン矯正」で行っております。

治療の流れを詳しくご覧ください。

 ※未成年の方は必ず保護者同伴をお願いしております※

矯正治療の料金について

インビザライン

矯正検査費用 ¥40,000+税
治療計画シミュレーション ¥35,000+税
インビザライン・フル (全ての歯の移動に抜歯が必要な場合) ¥1,000,000+税
インビザライン・フル (全体的に歯の移動が必要な非抜歯の場合) ¥1,000,000+税
インビザライン・フル (全ての歯の移動に歯を抜かずに行なう場合) ¥900,000+税
インビザラインi7 (前歯部だけの場合) ¥340,000+税

部分(舌側)矯正

(前歯 短期間) ¥59.0,000+税
モニタリング (約3ヶ月に1回通院) ¥3,000~¥5,000+税

小児矯正の料金

お子様の矯正治療では成長の力やご家庭の満足度に合わせて治療を進めることが出来ます。

矯正検査費用 ¥40,000+税
矯正装置費用 ¥60,000~+税
矯正再診費用 約¥2,500~(2カ月に1回ペース)+税 ※個人差があります。

 

 

矯正専門医ミナ先生からのメッセージ
当院がインビザライン専門医院である理由

目立たないマウスピース矯正「インビザライン」との出会い

ハートフル歯科は平成18年の開業時より、目立たないマウスピース矯正、「インビザライン」に取り組んでいます。
矯正治療は、歯に銀色の針金製器具を取り付ける矯正が一般的です。当院が針金製器具タイプの矯正を行っていないのには実はある「きっかけ」があります。
そのきっかけは開業前にさかのぼります。
私がカルフォルニア留学の際にアメリカのプラチナインビザラインドクターに出会い、当時、日本にはまだ導入されていなかった近未来的な矯正システム「インビザライン」を目の当たりにし、衝撃を受けたという体験です。

大学卒業後アメリカ留学時代の私(2004年)

その時に個人的な記憶がよみがえりました。それは、出っ歯だった私は大学時代に矯正治療を受けていました。しかし、大学の青春時代に、歯に銀色の針金製器具が見えるから恥ずかしくて大きな口で笑えないし、食べたものが絡まる鬱陶しさや口の中がギュッと縛られて痛いという我慢した記憶です。
一方で、インビザライン矯正は透明なマウスピースを歯に装着するだけ、また食事の時はマウスピースを外すので、全く普段と同様の食事ができます。
もし、私が大学時代にインビザライン矯正を知っていれば、絶対にこちらを選んでいたと思います。
それと同時に思ったのは、私と同じように針金製器具が見えるからいやだ、もしくは針金製器具が見えるので矯正自体をしたくない!という方がたくさんいるだろうということです。そこで決意したのが、医院を開院したら、インビザライン矯正専門の医院にしようということでした。
これが矯正専門医として、大学卒業後ワイヤー1本で何でも矯正治療ができると研鑽を積んできた私が、従来型の矯正治療を辞めたきっかけです。

「インビザライン」専門矯正歯科として

矯正治療に詳しい方ですとご存知かもしれませんが、インビザライン以外にもマウスピースタイプの矯正治療法は色々とあります。私もそれらを学んだ上でインビザラインを専門的に行っています。現在全世界で400万人以上の方が実施しているということもあり、様々な歯並びの方に対応できる治療技術が圧倒的だからです。現在のところ世界最先端のマウスピース矯正治療法だと考えています。
また、当院にお越しになられる患者さまから、このような相談を受けることがあります。
「ある医院にマウスピース矯正の相談を行ったところ、『あなたの歯並びだとマウスピース矯正はできません。通常の針金製器具タイプの矯正にしましょう』と言われました。私は針金製器具タイプの矯正はしたくないんですが、どうなんでしょう?」という相談です。
このお悩みは当院では当てはまりません。当院では様々な歯並び、かみ合わせの患者さまをインビザライン矯正で治療を行ってきました。他院様でマウスピース矯正ができないと言われた方は一度ご相談にお越しください。

矯正歯科医としての思い

女性として、一度きりの人生を美しく輝きながら健康に生きたい、悩みがあってもあまり人に言えないけど出来れば早く理想の歯並びになって、快適に毎日を過ごしたいと心の中で願っている人もいます。現在、世界で活躍する人が増えています。だからこそ日本人が欧米に負けない健康感、口元の美意識など持ってきているのです。
海外では、幼い頃から両親が我が子の歯並びを気にして矯正専門医に相談に行きます。
しかし、まだまだ日本では意識調査結果にもあるように、歯並びの重要性や笑顔の印象については興味はあっても、歯科医への相談すらも一般的ではないのを、日々の診察の際に感じます。海外に比べて目立たない矯正治療が浸透していないのも現状です。
今後も、世界最先端の矯正歯科医療を学び、日本の皆さんに伝えていこうと思います。

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