三鷹ハートフル歯科は、インビザラインと歯を抜かない子どもの専門医院です。


患者様と多く向き合ってきたハートフル矯正歯科医院

患者様と
多く向き合ってきた
ハートフル矯正歯科医院

で解決できます!

真剣に向き合って実績を残してきたからこそ、
ハートフル矯正歯科医院だからできる
3つのポイント

  • 精度の高い治療計画

    精度の高い治療計画

    精度の高い治療計画

    当院では、日本矯正歯科学会認定医の院長が、これまで矯正治療を約5,000症例を子供から大人の方まで年齢幅広く行なってきた経験をもとに、

    • 患者様との密なコミュニーションを取ること
    • CTで顎の状態を確認しながら患者様一人一人に合わせた治療プランを作る
    これらに重点を置き、極力歯を抜かない、痛みの少ない治療を提供できるよう治療計画を作成します。

  • 遠隔リモートによるコミュニケーション重視の治療

    遠隔リモートによる
    コミュニケーション
    重視の治療

    遠隔リモートによるコミュニケーション重視の治療

    スマートフォンのアプリを活用したツールを活用することで、1週間ごとに口腔内チェックを遠隔で行えるため、つけ忘れによる治療期間の延長が防げます。チャットツールもあるためドクターが常に寄り添いながら安心して治療を進めていけます。
    また、モーフィングと呼ばれる治療経過を動画で閲覧することもでき、ご自身の歯並びが変わる様子が分かるので楽しみながら治療を行えます。

  • マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)の圧倒的な実績

    マウスピース型矯正歯科装置
    (インビザライン)の圧倒的な実績

    マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)の圧倒的な実績

    当院長は、マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)が出始めた当初から取り組み、女性医師の中では日本で最初に取り入れております。インビザラインは2,000症例以上の実績があり、年齢幅広く対応しております。成長に合わせてマウスピースを用意できるため、小さいお子様も多く治療いただいてます。

 

 

こだわりの精密な矯正歯科治療

●歯科用拡大ルーペを装着して

 マウスピース型矯正歯科治療を行っております。

●裸眼の4.5倍の倍率で治療を行うことにより、

 より精密で確実性の高い治療を提供しております。

 

実際のアタッチメントというプラスチックの突起です。(歯を動かすための補助装置)

右の写真は実際に装着している写真です。

歯の表面にアタッチメントをつけて歯を正確に移動させていきます。

上が、装着直後の歯の写真と

下が、歯科用拡大ルーペを使用し、余分な部分を除去した写真です。

 

 

初診の方へ・治療の流れ

マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」矯正を行っている歯科医院は数多くございますが、当院の特徴は、
「できるふだけ歯を抜かず口元も早くキレイになる」歯科医院だということです。

 

従って、全ての患者さまの矯正治療はマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン矯正」で行っております。

治療の流れを詳しくご覧ください。

 ※未成年の方は必ず保護者同伴をお願いしております※

インビザラインを使用している患者さまから治療を始めたきっかけをいただきました。

 

矯正治療の料金について

マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」

矯正検査費用 ¥57,200
治療計画シミュレーション ¥38,500
インビザライン・スピーディー (個人差はありますが、矯正治療の期間短縮になります) ¥1,100,000
インビザラインi7 (前歯部だけの場合) ¥374,000

部分(舌側)矯正

(実際に診た場合と料金が異なるため参考となります) ¥649,000
小児インビザラインfirstリモート

(乳歯を含む、子供の場合)

¥550,000
モニタリング

(約3~4ヶ月に1回通院)

¥3,300~¥5,500

※小児インビザラインfirstリモートにて10年以内に2期治療する場合は、追加600,000円

小児矯正の料金

お子様の矯正治療では成長の力やご家庭の満足度に合わせて治療を進めることが出来ます。

矯正検査費用 ¥44,000
矯正装置費用 ¥13,200〜¥66,000
矯正再診費用 約¥2,750(2カ月に1回ペース) ※個人差があります。

全て税込み表示となります。(令和元年12月 消費税10%の時点)での表記になります。

 

 

矯正歯科を担当する歯科医師ミナ先生からのメッセージ
当院がマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を行う理由

目立たないマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」との出会い

ハートフル歯科は平成18年の開業時より、目立たないマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」に取り組んでいます。
矯正治療は、歯に銀色の針金製器具を取り付ける矯正が一般的です。当院が針金製器具タイプの矯正を行っていないのには実はある「きっかけ」があります。
そのきっかけは開業前にさかのぼります。
私がカルフォルニア留学の際に米国アラインテクノロジー社公認のプラチナインビザラインドクターに出会い、当時、日本にはまだ導入されていなかった近未来的なマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を目の当たりにし、衝撃を受けたという体験です。

大学卒業後アメリカ留学時代の私(2004年)

その時に個人的な記憶がよみがえりました。それは、出っ歯だった私は大学時代に矯正治療を受けていました。しかし、大学の青春時代に、歯に銀色の針金製器具が見えるから恥ずかしくて大きな口で笑えないし、食べたものが絡まる鬱陶しさや口の中がギュッと縛られて痛いという我慢した記憶です。
一方で、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」は透明なマウスピースを歯に装着するだけ、また食事の時はマウスピースを外すので、全く普段と同様の食事ができます。
もし、私が大学時代にマウスピース型矯正歯科装置インビザラインを知っていれば、絶対にこちらを選んでいたと思います。
それと同時に思ったのは、私と同じように針金製器具が見えるからいやだ、もしくは針金製器具が見えるので矯正自体をしたくない!という方がたくさんいるだろうということです。そこで決意したのが、医院を開院したら、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」専門の医院にしようということでした。
これが矯正歯科治療を専門に行う歯科医として、大学卒業後ワイヤー1本で何でも矯正治療ができると研鑽を積んできた私が、従来型の矯正治療を辞めたきっかけです。

マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」矯正歯科として

矯正治療に詳しい方ですとご存知かもしれませんが、マウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」以外にも矯正治療法は色々とあります。私もそれらを学んだ上でマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」を専門的に行っています。現在全世界で400万人以上の方が実施しているということもあり、様々な歯並びの方に対応できる治療技術が圧倒的だからです。現在のところ世界的にも新しいマウスピース矯正治療法だと考えています。
また、当院にお越しになられる患者さまから、このような相談を受けることがあります。
「ある医院にマウスピース矯正の相談を行ったところ、『あなたの歯並びだとマウスピース矯正はできません。通常の針金製器具タイプの矯正にしましょう』と言われました。私は針金製器具タイプの矯正はしたくないんですが、どうなんでしょう?」という相談です。
このお悩みは当院では当てはまりません。当院では様々な歯並び、咬み合わせの患者さまをマウスピース型矯正歯科装置「インビザライン」で治療を行ってきました。他院様でマウスピース矯正ができないと言われた方は一度ご相談にお越しください。

矯正歯科医としての思い

女性として、一度きりの人生を美しく輝きながら健康に生きたい、悩みがあってもあまり人に言えないけど出来れば早く理想の歯並びになって、快適に毎日を過ごしたいと心の中で願っている人もいます。現在、世界で活躍する人が増えています。だからこそ日本人が欧米に負けない健康感、口元の美意識など持ってきているのです。
海外では、幼い頃から両親が我が子の歯並びを気にして矯正歯科を専門に行う歯科医院に相談に行きます。
しかし、まだまだ日本では意識調査結果にもあるように、歯並びの重要性や笑顔の印象については興味はあっても、歯科医への相談すらも一般的ではないのを、日々の診察の際に感じます。海外に比べて目立たない矯正治療が浸透していないのも現状です。
今後も、世界でも新しい矯正歯科医療を学び、日本の皆さまに伝えていこうと思います。

※インビザライン完成物は医療機器法対象外であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外の場合があります。

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